としょかんQ&A
としょかんは、いつできたの?
ほんかんは、1975年に富山城 のおとなり「丸の内 」にオープンしました。
2015年8月22日には、いまのばしょ「西町」にうつり、2025年に10しゅうねんをむかえました。
としょかんは、いくつあるの?
25かんです。(ほんかん、ちいきかん 6かん、ぶんかん16かん、駅南図書館、こども図書館)
図書館からとおいところにすんでいるひとには、じどうしゃぶんこをつかって、かしだしサービスをしています。りようあんないはこちら
ほんは、なんさつあるの?
約103まんさつの本があります。ほんかんには、約45まんさつの本があります。
こどものほんは、なんさつあるの?
約30まんさつの本があります。ほんかん3かいじどうとしょフロアには約3まんさつの本があります。
どんなほんがあるの?
ひゃっかじてん、ずかん、ちず、ものがたり、えほん、かみしばい、しんぶん、ざっし、がいこくごでかかれた本、もじの大きい本、など、さまざまな本がおいてあります。
ほとんどの本はかりることができます。かりることができない本は、図書館でよんでください。
1にち、なんさつかりられているの?
ほんかんでは、1日に約1,100さつの本がかりられています。
なんにんがはたらいているの?
ほんかんでは、約30人のしょくいんがはたらいています。
ししょは、どんなしごとをしているの?
本のかしだし・へんきゃくのほかに、しらべもののおてつだい(レファレンス)などをします。
そのほかにもあたらしく図書館にいれる本をえらんだり、おはなしかいやコンサートなどをおこなったり、がっこうにいって図書館や本のおもしろさをつたえたりしています。
キャラクター
図書館のオリジナルキャラクター「図書館蔵」をしょうかいします。

ぶんるい
図書館では、本をしゅるいやないようごとにわけて、ならべています。
本をグループにわけることを、「分類する」といいます。



図書館はかせ
けんさくのもんだいに、ちょうせんしよう!
